優しい絵の4回目です。
「小さいころ姉と二人で笑いあって、
それを愛情深く見守ってくれていた両親がいたんだろうな…」
という作者の幼いころのイメージを描いたものです。
作者の優しさが溢れている作品です。
24時間、365日頼れる訪問看護・居宅介護支援、看護小規模多機能型居宅介護・訪問介護・地域包括支援センターの「有限会社たくみケアサービス」です。神奈川県下、平塚・秦野・横浜三保のつるかめ事業所で、サービススタッフがあなたや家族を思いやりをこめてサポートしています。
全盲の利用者さんのお宅に
我がステーションのセラピー犬「ペコ」と訪問しました。
「会いたかったよ~」と言ってもらえてペコもニッコリ!
「ペコちゃんちょっと痩せたみたいだね」と
体を触って気が付いてくださいました。
目が見えない分、他の五感が鋭くなるのだそうです。
第3の目も眉間のあたりにあるのだとか。
私たちにはわからない感覚を教えて頂いています。
ご挨拶に来て下さった他事業所の方より、
レモン・バームの種を頂き、さっそく植えてみました♪
レモンを思わせるような爽やかな香りが特徴のハーブに成長し、
花が咲いたら茎の部分が手のひらに納まるくらいの小さなブーケにして
身近な人の幸せを祈るために贈る事もあるとのこと。
かつては悪霊や病魔から身を守るために贈られる花束だったそうです。
まだ花束にするには時間がかかりそうですが、
小学生ぶりに種から植物を育てる工程が新鮮で
芽が出た時はそれだけで幸せな気持ちになりました(-ω-)
このまま順調に育って「コロナ」から身を守るために贈れる花束を
皆様にお見せできるよう頑張って育てていきたいと思います!
若い利用者様からとても綺麗な葉書きをいただきました。
ご自分でPCソフトで描かれたそうです。素晴らしいですね。
9月に入り少し涼しくなることを期待していますが、
季節の変わり目に体調を崩すことなく、頑張っていきましょう。
りんご飴...食べたいな。